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就職・転職応援キャンペーン 名刺入れ進呈

弊社を通じて事務所へ入所された司法書士合格者の方に、名刺入れを進呈!

こんにちは。リーガルブライトの就職・転職応援担当の西原です。
この度は、弊社の就職・転職応援キャンペーンのご案内をさせていただきます。
弊社を通じて司法書士事務所へ就職・転職が決定された司法書士の先生方に、おすすめの名刺入れを進呈しております!

名刺入れ選びを間違えると仕事ができないと思われる?

名刺入れはなぜ必要なのか?

 

司法書士という肩書であれば、社会的にはしっかりとした人という認識を持たれます。それは業務に関する知識以外の身嗜みも同様です。

 

最初にビジネスマンとして挨拶するときは、必ず名刺交換をします。その際、名刺入れは相手からよく見られます。もし、その持っている名刺入れがちゃんとしていない場合、「この人、仕事相手として大丈夫かな?」「ちゃんと仕事ができるのか?」と思われてしまうかもしれません。

 

就職・転職に成功された司法書士の先生方に、そんなことでマイナスに見られるのは避けたいと弊社は考えています。

 

そこで、士業の先生方向けに経営者としてのアドバイスをするなど、企業や官公庁で外部の面接官としても活躍している弊社代表の山田に聞いてみました。

名刺入れ選びを間違えると仕事ができないと思われる?

山田:
実は面接の技術は、その後の仕事でも活きているのです。面接の場で少なからず自分自身をプレゼンしているはずです。それはクライアントから仕事を頂くときに繋がる技術です。面接では自分自身を商品としてアピールしますが、実際の仕事では、「自分自身+自らの業務」をプレゼンして仕事を頂ける構図になっています。
その際には、もちろん面接で学んだ身嗜みなどの注意も必要です。

 

西原:
それはそのとおりですが、ずばり言ってしまうとどうなるんですか?

 

山田
スーツが体に合っていないサイズだと、仕事ができないと思われます。時計がビジネスに適さない時計だと仕事ができないと思われます。特に司法書士という先生と呼ばれる立場の人は目上の企業経営者などを相手にした場合、顕著に厳しく判断されてしまうわけです。その部分を意識していない先生方もいらっしゃるようですが、だからこそ身嗜みを意識して差をつけましょう。名刺入れもその対象の一つです。しかも名刺交換をする際には、必ず目につきます。
うちの会社でも、あれ?と思った社員の名刺入れは注意しています。

 

西原:
私も入社後に、あわてて買いに行った思い出があります…

身嗜みにカッコ良さは必要ない!

山田
名刺入れはかっこつける必要はありません。かっこいいものはモテるかもしれませんが、ビジネスとモテるとは関係がありません。そんなことよりも信頼されることが大事です。品のあるしっかりした名刺入れを持ちましょう。

 

西原:
品のあるしっかりした名刺入れといっても、どんな名刺入れがいいのか迷ってしまいますよ。値段も安いものから高いものまでたくさんありますし。

 

山田
大丈夫です。私が選んだ名刺入れを、弊社から人材紹介で入所された司法書士の先生方にはプレゼントをさせていただきます。

「GANZO」の名刺入れ

山田
「GANZO」は日本の職人による最高級の革製品と言われています。文字どおり品質はかなりいいです。 名刺入れでは、「ETTINGER」や「WHITE HOUSE COX」などが有名なブランドですが、それらに負けず劣らずの品質です。シンプルで飽きのこないデザインで、さらに使えば使う程、味が出てきます。飴色に変化していくのです。その変化はまるで日本の四季のように楽しめます。屋久杉のような木の年輪を感じるまでにこの名刺入れを育ててほしいと思っています。そんな思いがあり日本製の「GANZO」を推薦しています。

 

この名刺入れならば、信頼に傷がつきません。間違いありません。この名刺入れでだめだという経営者はまずいません。安心して自信を持って使って下さい。

 

そして、名刺入れを見たときに弊社のことを思い出していただいて、末永くお力添えができれば幸いです。

キャンペーンの対象となる方

司法書士試験合格者、司法書士有資格者で弊社より就職・転職が決定された方
※詳細は下記「お問い合わせ」よりご連絡をお願いいたします。

お問い合わせ

本キャンペーンの詳細は、担当のコンサルタントにお尋ね頂くか、下記までお問い合わせください。

 

TELでのお問い合わせ:03-6256-9822(受付時間:平日9:00~19:00)
Web上からのお問い合わせ:詳細はこちら

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